パーツの構成はこんな感じ。
【CPU】AMD「Athlon 64 X2 5400+ BOX」
【OS】Windows Vista Home Premium SP1 32bit
【クーラー】Scythe「刀2クーラー」
【M/B】GIGABYTE「GA-MA78G-DS3H」
【メモリー】ノーブランド「DDR2 SDRAM PC2-6400 2GB」×1本
【HDD】Seagate「Barracuda 7200.10 ST3250820AS」
【DVD】LG電子「GH20NS10」
【電源】Scythe「CoRE PoWER 2 400W」
【ケース】COOLER MASTER「Centurion 590 RC-590」
【グリス】ZALMAN「ZM-STG1」

予算内に収めるためにCPUはIntel入ってない、AMDのCPUです。
同じく5600+があってそっちにする予定なのでしたが、なぜかこっちを注文していましたw

VistaプレミアムのDSP版、XPにしようか迷いましたが、前まで使っていたのがVistaのベーシックでVistaの環境に慣れていたのでこっちにしました。

CPUクーラーですが、どれにしたらいいのかわからなかったので価格コムで評価が高くて予算に収まるものを購入しました。

取り付けるとこんな具合に、予想以上に大きかったですが、音はほとんどしません。

マザボはASUSの物でもよかったのですが、個人的好みがギガなのでこっちに。

あけるとこんな状態、モニタの端子がDVI-D、HDMI、D-Sub15の3つに対応しています。
IEEE1394にも対応してるのでビデオカメラなどをつなぐこともできます。

ドライブは完璧に好み、LG電子がなんとなく好きなのでこれに決定、読み込み、書き込み速度はいまだに知りませんw

電源、今の状態だと電源は300Wでも大きいぐらいなので余裕を持たして400Wのこれにしました。

電源での豆知識ですが、20ピンの電源コネクターの場合、14番ピン(緑色)と隣の15番ピン(黒色)、または16番ピン(黒色)と針金などでショートさせれば電気がとおり、ファンが回ります。
ケースファンや電源自体の動作確認に便利ですよ。

ケースですが、690ではなく590に変更、変更した理由は、690は価格コムのケースランキングで売り上げと注目部門で1位を獲得していて、大半のネットショップでは売り切れ状態になっていました。
なのでこっちに変更という形に。

電源は右上に、5インチベイが最大9個搭載できるそうですがたぶん半分も埋まらないと^^;
中央あたりはメッシュ?で風が通る形に、下の部分にはファンが取り付けられています。
このケースにはファンが上部に2つ、左パネルに2つ、バックに1つついていますので、完全冷却特化型のケースです。
しかし俺はグラボもなければ、HDDは1つなのでファンは追加していません。
ケースを使いこなせていませんね〜^^;
ソフマップで計6.5万円、D2を買ったときのポイントで6万円で収まりました・・・が!
注文してから気づいたのですが、モニタを注文していませんw
しかし予算はぎりぎりでパーツ構成したのでモニタを買うお金はありません。
なのでしばらくは家族と共有のPCのモニタを使う羽目になり、俺の部屋にPCが置かれるのは先の事となってしまいました・・・。
ではでは